ハヤテのごとく! 第17話 あらすじと感想

takakoです。
 
マリアは、自分がハヤテの初恋の少女であるアーたんこと天王州アテネだったことを思い出すのです。そして、アーたんとハヤテは一緒に暮らす約束をし、アーたんはハヤテが戻ってくることを待っていたのです。ですが、ハヤテは戻らず、その後アーたんは記憶をなくし、三千院家のメイドとして今まで生きてきたのです。
 
記憶が戻ったことで、マリアのハヤテに対する感情が変わっていきます。ナギと仲良く一緒にいるのが許せなくなり、わざと意地悪をし始めるのです。ハヤテにもらった貝殻をなくして探す振りをし、その貝殻を見たナギに誤解を生じさせようとしたり・・・。ただ、ハヤテは正直者なので、ナギの誤解も一つずつきちんと話し、事なきを得るのです。
 
ですが、どうしてもハヤテを取り戻したくなったマリアが、ハヤテに自分がアーたんであることを告げるのです。そう、ペアリングの1つをハヤテに見せて。その結果、ハヤテがマリアにはじめて会ったとき、なぜか親近感を感じたわけがわかったと言うのです。ただ、ハヤテは自分にはナギがいるので、アーたんのところには戻れないと言うのです。

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ハヤテのごとく!(全20話)
中国語タイトル旋风管家
英語タイトルHayate the combat butler
キャスト綾崎ハヤテ役ジョージ・フー(胡宇崴)
三千院ナギ役パク・シネ(朴信惠)
マリア役ティア・リー(李毓芬)


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