ピンクのリップスティック 第37話 あらすじと感想

takakoです。

ミランはガウンのもとを訪れ、チョンウの母が認めてくれないのも、ナラがなつかないのも、すべてガウンのせいだと騒ぎ立てます。ガウンはガウンで、証拠もなしに騒がないでくれと言い、チョンウに電話するのです。チョンウが来るわけがないと言い放つミランでしたが、突然帰ろうとします。そこで、ガウンは電話したのはチョンウではなくヨンウンだと言うのですが・・・。な、なんと、チョンウがやってきて、ガウンをかばうのです。

3日以内に仕上げるように言われた事業計画書をオ女史に提出したガウンは、内容が面白いと褒めるのです。突然、ガウンに1000万ウォンを渡し、2倍に増やすようにと。

オ女史のブティックで売れ残った在庫を生地代だけで処分しようとしていた室長を見て、その在庫を買い取ることにしたガウン。路上で半額で売るのですが、1着も売れず途方にくれていたのですが、オ女史との会話からリフォームを思いつき、大成功。2倍どころか、約3倍になったのです。

ブティックの仕事をしつつも、バーでのピアノ演奏のアルバイトをするガウン。疲労のせいか、ピアノを弾きながら鼻血を流していたのです。その姿をドリーム百貨店のメン会長が見ていて、店員に演奏を中止するように言うのでした。

ピンクのリップスティック(全75話)
韓国語タイトル분홍립스틱
英語タイトルPink Lipstick
キャストユ・ガウン役パク・ウネ(박은혜)
パク・チョンウ役イ・ジュヒョン(이주현)
ハ・ジェボム役パク・クァンヒョン(박광현)
キム・ミラン役ソ・ユジョン(서유정)


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