マイ スウィート ソウル 第7話 あらすじと感想

マイ スウィート ソウル 第7話 あらすじと感想

takakoです。

韓国で視聴率が良かったドラマで、私にとってはずれはなく、今回もそのパターン。

一方、韓国ドラマでも、明らかに海外輸出が目的だろう!というキャスティングで作られた作品は、やはりつまらない。

「マイ スウィート ソウル」を見ながら、そんなことを思ってしまいました。

ネタバレありのあらすじは続きで!

マイ スウィート ソウル 第7話 ネタバレありのあらすじ

お見合いして2週間も経たずに結婚を決めたジェイン。

でも、結婚を決めてから、相手の発言や態度に嫌気がさし、結婚についてためらい始めます。

そのことをテオに話したところ、結婚はやめるべきだと言われるのですが、そこは大人と子供(?)の違い。

ジェインはそのまま結婚します。

今回はテオも結婚式に招待されるのですが、映画の撮影と重なり、終了次第の参加。

ウンスは内心安心していたのですが、結婚式場でユヒが寄りを戻した元カレであるニコチンを連れてきているのです。

ニコチンがユヒに行った仕打ちが忘れられないユジュンとウンスは、ニコチンがいるだけで不機嫌。

結婚式が終わった後に、ニコチンがみんなに御馳走したいと飲みに行くのですが、何か発言するだけでケンカになり、解散。

その後、ウンスは浴びるようにお酒を飲み、翌朝、二日酔いで起きることができませんでした。

そんなウンスを見てテオは、知人に頼んでウンスの会社に病欠の連絡を入れます。

テオの心遣いを知らないウンスは、テオが会社に連絡したと誤解し、周りにどう思われたか!とテオを責め・・・。

テオはテオで、自分の心をわかってもらえないウンスにがっかりし、ウンスの家を出ていきます。

出勤したウンスは、先輩から電話の件を聞き、自分の勘違いだったことを知ります。

ですが、時すでに遅し。

テオは戻っても来ず、連絡も取れず。

ウンスは自分の発言を後悔するのでした。


マイスウィートソウル(全16話)

韓国語タイトル:달콤한 나의 도시
英語タイトル:My Sweet Seoul
公式HP:SBS
キャスト:チェ・ガンヒ(최강희 Choi Kang Hee)
     イ・ソンギュン(이선균 Lee Sun Gyun)
     チ・ヒョヌ(지현우 Ji Hyun Woo)
     キム・ヨンジェ(김영재 Kim Young Jae)

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