ファン歴を振り返りつつ-チ・チャンウク秋のファンミ

takakoです。

気付けば、生チャン君を初めて見てから早3年。

記念すべき第1回目は、2013年8月4日「兄弟は勇敢だった?!」

トークショーとツーショット撮影に思わずつられ、何となく行ってしまったのが運の始まり(笑)。

その後、1週間後に2013年8月10日「兄弟は勇敢だった?!」を2回目鑑賞。

それに飽きたらず、

◆2013年11月「Jack the Ripper」鑑賞 in 神奈川
#記事が見当たらない!!!

2013年12月13日-15日 奇皇后ツアー in ソウル

2014年5月17月 ファンミ in よみうりホール×2本(笑)

2014年7月4日-6日 バースデーファンミ in ソウル

2014年11月7日「あの日々」鑑賞 in ソウル

2015年7月18日 ファンミ in 豊洲

と、何だかんだ文句を言いながら、生チャン君会いに行っております。
#書ききれるだけまし。平井堅、書ききれません(遠い目)。

そして、1年半ぶりの生チャン君は、と、遠い・・・。

FC未加入状態なのでぴあで取ったんですが、中野サンプラザの2階席。「奇皇后」よりも「ヒーラー」ではまった人たちが増えたみたいで、以前よりファンが増えてます。

私のように、「ソル薬局の息子たち」と「笑ってトンヘ」で気になったという人は変なのかもしれません(おぃ)。正直、「ヒーラー」はドラマのストーリー云々より、パク・ミニョンの顔の崩れと、ストーリー突っ込みどころ満載で、ドラマに集中できなかったというのがありますが。
ヒーラー感想は手厳しい!

まぁ、前置きは置いておいて、ファンミの感想はというと・・・。

恐ろしくフツーになった!!!

去年の豊洲でも成長ぶりを感じたのですが、2時間半もないファンミで、これだけ満足させてくれればOK。

内容書くと、

◆トーク
◆ファンとの交流
◆歌

というありきたりの構成なのに、とにかく飽きさせません。

以前はトークが雑誌のインタビューのようなつまらないモノばかりだったし、受け答えも台詞?という感じが否めなかったんです。

さらに、チャン君自身ちょっと照れてしまい、ハグしても何だかぎこちなさがあったんですよねぇ~。そ、それが、自然体で接している!!!

おばちゃんびっくりです。

ちなみに、ファン投票でベスト3の服装についてありましたが、奇皇后のツアーに行ったとき、周りで超評判が良かったのが、白いマフラーと白いセーターの姿。

生チャン君ではなく、お土産にシールで貼られていたんですが、見た瞬間、みなさんかわいいと言ってましたから。

チ・チャンウク

それにしても、ここまでファンミの内容が改善しているのを見ると、ファンクラブ運営会社が変わったことが大きい気がします。私が加入していた頃は、FC加入している意味が全くない感じだったんで。

(つづく)

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