ピンクのリップスティック 第31話 あらすじと感想

takakoです。

チョンウは、ガウンに離婚の話をしに行きます。弟ソンウンの減刑を離婚の条件に出してくるのですが、ガウンはうんと言いません。そして、全財産を差し出すか、私の足をなめたら離婚してあげると言い放つのです。

文化センターで働いているユミに、仕事の紹介を頼みに来たガンウ。そこに、ジェボムが現れ、ガンウはスターファッションの設立の経緯について疑問を感じている事を相談します。ジェボムも同じように思い、調べている最中だと教えてくれます。

そんな2人の様子を見たミランは、チョンウに面白いモノが見れると呼び出します。チョンウにジェボムとの関係を問いただされたガウンは、そういう風にしか見れないのか?と言われます。

一方、破産をしてお金がない状態なのに、ヨンウンは職探しにえり好みをします。そのことをガンウンになじられたヨンウンは、破産したのはソンウンのせいなのに、週に1回面会に行ってお金を使うのは納得がいかないと言うのです。

そんな中、ナリを連れ戻しに、ミランがガウンの家を訪れます。ミランはナリの産みの母が自分であると、ガウンの母、ヨンウンに告げます。ショックを受けたガウンの母は寝込み・・・。

ミランに連れ戻されたナリは、ミランを見ると泣いてばかりいます。チョンウの母はミランをののしり、ナリを連れて帰ります。

ピンクのリップスティック(全75話)
韓国語タイトル분홍립스틱
英語タイトルPink Lipstick
キャストユ・ガウン役パク・ウネ(박은혜)
パク・チョンウ役イ・ジュヒョン(이주현)
ハ・ジェボム役パク・クァンヒョン(박광현)
キム・ミラン役ソ・ユジョン(서유정)


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